3D計測業務とメールアドレスのご紹介
今年の夏は、まさに酷暑と言ってよいと「ふ~、ひ~、へ~」と言いながら過ごしております。
東京2020オリンピックが終わってしまいましたね。
暑くても帰宅後の応援についつい力が入り、ぐったりしていられなかったのですが、閉会式を迎え、すこし一種の寂しさを感じております。
しかし!これからは、甲子園、そしてパラリンピック、そしてそしてわれらがオータニさん♪(エンゼルス大谷翔平さん)の活躍も目が離せません。
暑い夏を過ごしているニュース担当高橋です。
今年の夏は、まさに酷暑と言ってよいと「ふ~、ひ~、へ~」と言いながら過ごしております。
東京2020オリンピックが終わってしまいましたね。
暑くても帰宅後の応援についつい力が入り、ぐったりしていられなかったのですが、閉会式を迎え、すこし一種の寂しさを感じております。
しかし!これからは、甲子園、そしてパラリンピック、そしてそしてわれらがオータニさん♪(エンゼルス大谷翔平さん)の活躍も目が離せません。
暑い夏を過ごしているニュース担当高橋です。
こんにちは。
ニュース担当高橋です。
日本船舶表示では、お客様に安全・確実な3Dエンジニアリングサービスを提供するため、計測機(3Dスキャナー)の充実に努めています。最近ではラインナップにライカ製の機材が加わり、合計で五台になりました。
今年9月に正式発効された「バラスト水管理条約」。
国際航海を行う既存商船の関係者の方は新条約の規制基準を満たすバラスト水処理装置の検討に頭を悩ませているところですが、もう一つ頭を抱えていることがあります。それは、IMO (国際海事機関) が2020年から適用開始する「燃料油環境規制」です。
こんにちは。
ニュース担当高橋です。
2月の後半から三寒四温と申しましょうか、暖かくなったかと思えば翌日は身も凍るような寒さになったり、冷たい雨が降ったかと思えば今にも桜がほころびそうな快晴になったり、不安定な天気が続いております。
弊社では今年はインフルエンザになったものがいませんでしたが(まだ要注意時期ですが)、風邪で体調をくずしたものが数名おりました。
ニュース担当の高橋です。
日本船舶表示株式会社は、「ものづくり補助事業」 (平成25年度補正予算分) にかかわる新事業として「3次元空間スキャナ計測と3Dモデル作製による船舶バラスト水処理装置工事の工期短縮・経費削減をする支援事業」を本年5月に申請し、京都府中小企業団中央会に採択されました。2014年10月から2015年6月末までの9か月間で本新事業を立ち上げる予定です。
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