全国的に春の嵐が吹いた週末でした。
ニュース担当高橋です。
「最先端技術」と「開発力」見せろ日本の海事産業の底力!というテーマで4月11日(水)~始まった国内最大の国際海事展「Sea Japan 2018」が13日(金)に無事終了いたしました。
『バリシップ』が、5月25日(木)~27日(日)「テクノスポート今治」で開催され、盛況のうちに閉幕しました。
18の国々から347社(内、海外79社)が出展し3日間合計で、16,062名が来場されたそうです。
日本船舶表示株式会社は「BARI-SHIP2017」(5月25日(木)~27日(土)「テクスポート今治」)に出展いたします。
『バリシップ』は、海事都市である今治で西日本最大の国際海事展として2年に一度開催されています。
今年は5回目の開催です。
17の国と地域から330社以上が出展するそうです。
「光陰矢の如し」とはよく言ったものですね。
もう今年も2か月余りとなりました。
本当に月日の経つのはあっという間で二度とは戻ってこないので、毎日を活き活きと過ごしたいものです。
ニュース担当高橋です。
当社の関連会社である株式会社 AGUA JAPAN は、このたび日本郵船株式会社(本社東京都千代田区)と共同で、塗料に含まれるサビ転換機能を応用することで船上のサビを防ぐエポキシ下塗処理剤「AGUA-MG100(アグアマリンガード)」を新たに開発いたしました。
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